Apple Watchの最新情報

Apple Watchの向けのアプリを開発する
ツールキットであるWatchKitが公開されました。

これによって、Apple Watchの最新情報が
一部明らかにされました。 

少しずつ見ていきたいと思います。

 

Apple WatchはiPhoneと一緒に使う

Snap8615 m

Apple Watch用のアプリは、iOS用の拡張型
アプリとなっています。

 

Apple Watch用のアプリを使用すると、Apple Watchと
iPhoneが通信します。

 

ですから、Apple Watch用のアプリはiPhoneと
ペアリングしながら使用されるというわけです。 

 

Apple Watchだけ持っていてiPhoneを持っていない人は
そんなにおもしろくないのかなって思って
しまいますよね?

 

Appleの戦略なのかな〜と思ったりもしますね。
もう少し詳細が明らかにならないとわからない面です。

 

Apple WatchにRetinaディスプレイ搭載

 

Apple WatchにはRetinaディスプレイが搭載されます。
これは嬉しいですね。
私のiMacやiPadにはRetinaディスプレイが
搭載されていないので、私にはとても魅力的です。

 

Short LookとLong Look

Apple Watch161

Apple WatchにはShort LookとLong Lookが
あります。

 

Short Lookは手首をあげた時にだけ
表示されるものです。

表示されるのは、アプリ、アプリ名 です。

 

Long Lookでは、アプリアイコンやアプリ名が
画面上部に移動して、画面をスクロールして
より詳しい情報を見ることができます。

 

Glance(ちら見) 

 

ちら見って訳していいのかわかりませんが
Glance(ちらっと見る)というのも
設定可能となります。

 

時間、タスク、天気などを設定でき、
これをタップすればアプリが起動し、
より多くの情報を得ることができます。 

 

写真はiPhoneから取得し、ムービーは見れない

Snap8617

「Apple Watchで写真を見る必要があるのかな?」

と思ったりもしますが、一応他ではニュースに
なっているみたいなのでお伝えします。

写真は20MBまでキャッシュが使用できます。
これはiPhoneから取得することになります。

ムービーには対応してません。

 

でも、考えてくださいよ。時計のあの小さな画面で
写真見たり、ムービー見たりしたいですか?

 

便利かもしれないけど私は使わないですね。
それに写真の細かい部分も見れないでしょう?

 

以前iPodで写真が見れたけど、全くその機能を
使いませんでしたからね。

 

写真が見れる機能を使う人がいるんだろうかって
思います。 

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